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蛍光ソルバトクロミック色素とその細胞膜プローブへの応用に関する総説が The Journal of Biochemistry に掲載されました。

仁子助教とそのポスドク時代のボス Dr. Andrey Klymchenko 先生の共著です。

https://academic.oup.com/jb/article/170/2/163/6313169?login=true


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