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蛍光ソルバトクロミック色素とその細胞膜プローブへの応用に関する総説が The Journal of Biochemistry に掲載されました。

仁子助教とそのポスドク時代のボス Dr. Andrey Klymchenko 先生の共著です。


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仁子准教授が A-STEP(本格型)に採択されました!

ニコンソリューションズ株式会社を代表企業、仁子を研究責任者とし、愛媛大学大学院医学研究科の川上良介先生・村上正基先生と共同して「普及型コンパクト多光子顕微鏡ユニット開発」という研究課題に取り組みます。

兼子益臣君(仁子研、2021年度修士卒)の論文が BCSJ に掲載され、Selected Paper に選ばれました!

ニトリルオキシドを活用した、ナノエマルジョンの表面機能化手法に関する内容になっています。脂溶性ニトリルオキシドをナノエマルジョンに包摂させることで、機能性分子としての末端アルケン・アルキンを容易にナノエマルジョン表面に接続することができます。 https://www.journal.csj.jp/doi/10.1246/bcsj.20220217

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